■プロフィール
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昭和36年
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日本教育テレビ(現テレビ朝日)入社
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| 昭和37年 |
報道局政治部に配属 |
| 昭和63年 |
報道局から事業局出版部へ異動 |
日本教育テレビ(現テレビ朝日)報道局政治部に配属1年後、総理官邸記者会と自民党クラブを担当。以来、池田、佐藤、田中、三木、福田、大平の歴代内閣を取材。この間総選挙や政変、改造などの特別番組や夕方、夜のニュースの中の?きょうの政界の動き?のコーナーで政界の実態をふまえた現場記者担当。
また民放初のゴールデンタイムに放送した「二人で話そう幹事長、書記長」(出演者は当時の自民党田中幹事長、社会党成田書記長)を制作?スタジオからニュースを発信する番組?として話題になる。さらに「総理を語る」という番組で当時の中曽根総理大臣と対談。政界の第一線記者から離れた後、報道記者からキャスターへの転身。「モーニングショー」の中で政治にもの申す?もうガマン出来ない?家庭における夫婦のあり方を考える?夫婦コーナー?を制作すること7年。この後夕方6時のニュース「イブニングアサヒ」や「キャスターテン」「びっくりアメリカ」他多数の番組でキャスターを務める。
現在こうした経験を活かし、さまざまなテーマで講演活動を展開している。
■主な講演テーマ
「切れる子供」
「不登校の生徒」
「家庭内で暴力をふるう子供たち」
「両親はどう対処すべきなのか」
「親と子の理想的な関係」
「親は子に対して何ができるのか」
「子供の求めている生き方とはどういうものか」
■講演料金目安
10万円
■著書
『患者のためのお医者さん』お医者さんのためのガイドブック
『朝まで生テレビ』放送番組の出版化
『楽しいサラ』韓国で話題の文芸書の翻訳本
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