講師検索・講演依頼.com >「政治・経済」に関する講師(一例)
鋭い解説に定評 青山繁晴 株式会社独立総合研究所 代表取締役社長・兼・首席研究員
主な講演テーマ: 「経済政策と日本経済の行方」 慶応義塾大学文学部社会学科卒業。内閣府経済財政諮問会議専門委員や、総務省「通信・放送の在り方に関する懇談会」構成員を務めた。メディアでもおなじみ。時事論、大衆批判、政治哲学、宗教学を主軸とした評論活動をテレビ、ラジオ、新聞、雑誌などで行っている。
日本経済の行方 財部誠一 経済ジャーナリスト
主な講演テーマ: 「ジャーナリストから見た日本経済」 慶応義塾大学法学部卒業後、野村證券に入社。同社退社後、3年間の出版社勤務を経てフリーランスジャーナリストに。金融、経済誌に多く寄稿し、気鋭のジャーナリストとして期待される。BS日テレ「財部ビジネス研究所」などTVやラジオでも広く活躍中。 政策シンクタンク「ハーベイロード・ジャパン」主宰。
ミスター円が解説 榊原英資 青山学院大学教授
主な講演テーマ: 「不確実な日本経済」 東京大学経済学部卒、1965年に大蔵省に入省。ミシガン大学に留学し、経済学博士号取得。1994年に財政金融研究所所長、1995年に国際金融局長を経て1997年に財務官に就任。1999年に大蔵省退官、慶応義塾大学教授、早稲田大学教授を経て、2010年4月から青山学院大学教授。
アジア経済ならお任せ 門倉貴史 エコノミスト BRICs経済研究所代表
主な講演テーマ: 「BRICs経済 〜これからの新興国経済のゆくえ〜」 慶應義塾大学経済学部卒業後、浜銀総合研究所の研究員となる。2002年に第一生命経済研究所に移籍。経済調査部主任エコノミストとして、アジアやBRICs諸国についての論文を数多く発表している。現在は、BRICs経済研究所代表へ就任。
日本経済・社会 藤田正美 ニューズウィーク日本版 元編集長 ●講演料金:25万円
主な講演テーマ: 「どうなる?今後の日本」 1994年から2000年まで7年間、ニューズウィーク日本版編集長を務める。また、2001年より同誌編集主幹。2004年4月からはフリーランスとなり、現在、フリージャーナリストとして活動している。メディアから読み取れる情報、またその裏にある物事の本質を鋭く見抜く。