講師検索・講演依頼.com >「政治・経済」に関する講師(一例)
主な講演テーマ: 「日本経済復活のキーワード」 慶応義塾大学法学部卒業後、野村證券に入社。同社退社後、3年間の出版社勤務を経てフリーランスジャーナリストとなる。金融、経済誌に多く寄稿し、気鋭のジャーナリストとして期待される。 BS日テレ「財部ビジネス研究所」など、TVやラジオでも広く活躍中。
金融市場・マクロ経済 伊藤洋一 経済ジャーナリスト
主な講演テーマ: 「世界を読み解くキーワード」 住信基礎研究所主席研究員。「やじうまプラス」(テレビ朝日・毎週木曜朝6時の担当)、「ニュース・アンカー」(関西テレビ・毎週火曜日午後5時担当)など、テレビやラジオでも幅広く経済評論活動を展開。金融市場からマクロ経済、特にデジタル経済を専門とし、分かりやすく、軽快な語り口と鋭い視点が人気。
繁盛している店の秘密 金子哲雄 流通ジャーナリスト/ プライスアナリスト
主な講演テーマ: 「時代を超えて生き残るビジネス」 慶応大学卒業後、ジャパンエナジーを経て、コンサルタントとして独立。年商20億未満の中小企業を集中的にコンサルティングしてきた経験のもと、現利主義(現場に利益あり)を信条に、24時間密着取材を得意とする。「お金をかけずにお客を呼ぶ戦略集客学」などをキーワードに情報を発信。
アジア経済ならお任せ 門倉貴史 エコノミスト BRICs経済研究所代表
主な講演テーマ: 「BRICs経済 〜これからの新興国経済のゆくえ〜」 慶應義塾大学経済学部卒業後、浜銀総合研究所の研究員となる。2002年に第一生命経済研究所に移籍。経済調査部主任エコノミストとして、アジアやBRICs諸国についての論文を数多く発表している。現在は、BRICs経済研究所代表へ就任。
日本経済・社会 藤田正美 ニューズウィーク日本版 元編集長 ●講演料金:25万円
主な講演テーマ: 「どうなる?今後の日本」 1994年から2000年まで7年間、ニューズウィーク日本版編集長を務める。また、2001年より同誌編集主幹。2004年4月からはフリーランスとなり、現在、フリージャーナリストとして活動している。メディアから読み取れる情報、またその裏にある物事の本質を鋭く見抜く。