講師検索・講演依頼.com >「人生」に関する講師(一例)
主な講演テーマ: 「命を感じる暮らし」映画デビュー後、ドラマ、バラエティなど、様々なテレビ番組で活躍。1998年、栃木県那須高原での自然豊かな生活をはじめる。自給自足を目標に、有機無農薬野菜作りなど農業にも取り組む。田舎暮らしから得た経験をもとに、より造詣の深くなった自然保護、環境問題を身近な視点からお話する。
主な講演テーマ:「みんな地球に生きるひと」上智大学国際学部を経て、カナダトロント大学(社会児童心理学科)を卒業。84年国際青年年記念平和論文で特別賞を受賞。85年北京チャリティーコンサートの後、食料不足で緊急事態にあったエチオピアを取材。その後、芸能活動のみでなく、ボランティア活動、文化活動にも積極的に参加する。
主な講演テーマ:「生きてこそ花」 明治大学文学部を主席で卒業。卒業後、プロのホステスとなり、1993年には双子の妹・さくらとともに、銀座に会員制クラブ「ふたご屋」をオープン。作家としても活躍しており、『いい男の条件』は30万部を超えるベストセラーとなる。2003年子宮体ガンを患う。闘病生活の末、復帰をはたす。
がん、うつを乗り越え 音無美紀子 女優
主な講演テーマ:「がんと向き合って〜わたしの乳がん体験談〜」 人気女優として数々のドラマ、映画で活躍。その後、俳優の村井国夫と結婚。87年、乳がんが見つかり、全摘手術を受ける。その後、病気を隠し続けていたことなどが引き金となりうつ病に。つらいうつ病を乗り越え、約半年後に回復、女優業に復帰。
主な講演テーマ:「いま、人権から…ひとりひとりが「主役」の社会を」アナウンサーを経て、作家生活に入る。執筆活動だけでなく、子どもの本の専門店「クレヨンハウス」を主宰し、『月刊子ども論』、『月刊クーヨン』の発行人も務める。講演テーマは、人権を主軸に男女共同参画、教育、介護、食の安全など多岐にわたる。
主な講演テーマ:「生きがい」〜75歳、エベレスト登頂への挑戦〜2000年5月、次男の豪太とともに世界最高峰エベレスト山登頂。当時の世界最高年齢(70歳)登頂記録と初の日本人親子同時登頂記録を樹立。この記録の裏側に隠された原動力、家族と人の絆の大切さを語る。
主な講演テーマ:「笑いは心の栄養剤」青山学院大学在学中に師匠・円楽の目に留まり、前座修行をしながら大学を卒業。若手ながら「笑点」の大喜利レギュラーメンバーとして活躍してきた。講演では笑いとストレス・健康法などをテーマに、現代日本の抱える問題・人間関係・心の健康増進について語る。テンポが良く、幅広い年齢に人気。
主な講演テーマ:「生島流 人生の生き抜き方」1971年、単身渡米。1975年にカリフォルニア州立大学ロングビーチ校、ジャーナリズム科卒を卒業。1976年にTBSに入社し、ラジオ番組を振出しに、アナウンサーとして活躍。講演では人生論はもちろん、健康や環境、介護、経済、アナウンサー経験から培った話し方・スピーチについてお話する。
主な講演テーマ:「野球、人生などをテーマとしたトークショー」 2001年に阪神タイガースに入団。球界随一の俊足を生かして活躍、「レッドスター」の愛称で親しまれた。2001年より5年連続で盗塁王に輝き、盗塁した数の車椅子を全国の病院や施設に寄贈するという社会貢献活動を続けてきたことでも知られている。現在は野球解説者としてTVや講演会で活躍中。