講師検索・講演依頼.com > 特集一覧 > 危機管理 リスクマネジメント
・ 企業の危機管理(全般)
【関連特集】 >>特集一覧ページを見る ・特集―「BCP―緊急事態に遭遇したときの事業継続計画」 ・特集―「CSR―企業の社会的責任」 <コンプライアンス・内部統制など>
問われる企業体質 江上剛 作家
情報漏洩対策 中田匡紀 株式会社ブリングアップ 副社長兼CFO(最高財務責任者)
●主な講演テーマ 「コンプライアンス経営」 「内部統制」 「個人情報保護・事例に学ぶ情報漏洩対策」 大手金融機関、大手通信会社、その他大手企業を中心に講演活動を行う。エネルギッシュな内容によって聞き手の「やる気」を引き出すところが強み。理論より実践をモットーとし、実践に即役立つ内容、明日から取り組める内容を中心に構成します。反響の大きさを武器にリピート率を誇る講演は必聴。
会社を潰さない経営 野口誠一 八起会会長 (株)ノグチプランニング代表取締役
【BCM】基本、対応まで 藤江俊彦 経営アナリスト
災害支援活動から 浅井久仁臣 ジャーナリスト メディア塾主宰
●主な講演テーマ 「大震災から会社を救う『図上想定訓練』 I73年、AP(米)通信社入社。 退職後、レバノン内戦取材。 80年代はレバノン内戦、イラン・イラク戦争、天安門事件、北アイルランド紛争を取材。 93年、数回にわたり旧ユーゴ内戦取材。 95年、阪神大震災救援活動。ACTNOW設立。 各自治体の条例作りなどの委員を歴任。防災対策の不備、 防災意識の欠如をあぶりだして新たな対策作りに役立てる。
【BCP、BCMからERMも】 戸村智憲 日本マネジメント 総合研究所 理事長
情報開示と説明責任 森戸裕一 ナレッジネットワーク 株式会社 代表取締役
【BCP】を専門に 浅野環 株式会社セキュリティパートナー 代表取締役社長
●主な講演テーマ 「情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)解説」 IT関連企業でのサーバ管理者として、情報セキュリティ対策や、セキュリティ製品会社のSEとして活動。またISMSのコンサルタントとして、現場での情報セキュリティ対策経験を多く持つ。顧客の情報セキュリティに対する要求が高まるなか、国際規格ISO27001(ISMS)を活用し、内部統制を考慮した情報セキュリティ管理システムの構築法を伝授。「プライバシーマークについても分かりやすく解説。
●主な講演テーマ 「国際水準から見た日本の危機管理」 「日本の危機管理は万全か」 新聞記者などを経て、日本初の軍事アナリストとして独立。 外交・安全保障・危機管理(防災、テロ対策、重要インフラ防護など)の分野で 政府の政策立案に関わり、小渕内閣では野中官房長官とドクター・ヘリを 実現させた。電力、電話、金融など重要インフラ産業のセキュリティでもコンサルタントとして活躍。現在は、国家安全保障に関する官邸機能強化会議(議長・安倍首相) 民間議員としても活動。
危機管理体制の現状 江田憲司 衆議院議員 桐蔭横浜大学 法学部客員教授
●主な講演テーマ 「日本の危機管理体制の現状と問題点」 東京大学法学部卒業後、通商産業省(現経済産業省)、ハーバード大学国際問題研究所特別研究員を経て、首相官邸に出向。通産省経済協力室長、通産大臣秘書官、内閣総理大臣秘書官など官界・政界での要職を務める。特に、政権の中枢、首相官邸で、構造改革や首脳外交に直接携わった。ソフトな語り口とは裏腹に、コメントの鋭さと本質を見る目には定評がある。
軍事ジャーナリストとして 潮匡人 日本の軍事ジャーナリスト
●主な講演テーマ 「日本の危機管理とは」 日本の軍事学者、ジャーナリスト。文武両道に通じ、鋭いペン先で白湯を問わず中途半端な言論に対して評論する、今、もっとも過激な若手論客。 持ち味は日本の外交、軍事諸問題をわかりやすく解説する。近著に評論集『最後の理性』、小説『アメリカが日本を捨てる日』(講談社)がある。 テレビ朝日「朝まで生テレビ」「たけしのTVタックル」など、 各局報道番組に出演する。産経新聞のコラム「断」、月刊「正論」など多数連載中。
安全な食品の選び方 佐藤達夫 食生活ジャーナリスト
環境、健康、生活重視 船瀬俊介 消費・環境問題評論家
品質管理と失敗学 飯野謙二 NPO失敗学会副会長SYDROSE LP 代表
品質安全普及 村田一郎 NPO法人品質安全機構 理事長 (財)日本科学技術連盟認定R-Map実践技術者