講師検索・講演依頼.com >「政治・経済」に関する講師(一例)
主な講演テーマ: 「政治・経済・外交・安保から憲法まで、 この国の将来を探る」 共同通信社入社。事件記者、経済記者を経て、政治部へ。首相官邸、自民党本部等を担当する。退社後、三菱総合研究所の研究員を務め、安全保障や外交から金融・経済までを包括する国家戦略の立案に携わる。2002年に独立総合研究所を創立。
主な講演テーマ: 「世界金融危機と国際社会のゆくえ」 東京大学卒業後、朝日新聞記者として、国内政治担当を経て、ドイツのメディアで記者、キャスターを経験。1988年からは、朝日新聞海外特派員として、様々な国へ駐在し、国際報道を行う。現在は、法政大学教授として教鞭をとるとともに、「スーパーJチャンネル」などのコメンテーターを中心に活躍中。
主な講演テーマ: 「蟹瀬誠一の日本経済の論点」 米AP通信社記者、仏AFP通信社記者、米『TIME』誌特派員を経て、1991年日本のテレビ報道界に転身。多くのキャスター、レギュラーコメンテーターを務める他、カンボジアに小学校を建設するボランティア活動や環境NPO理事としても活躍。世界の潮流を正しく読み解く方法を伝授する。
主な講演テーマ: 「経済政策と日本経済の行方」 慶応義塾大学文学部社会学科卒業。内閣府経済財政諮問会議専門委員や、総務省「通信・放送の在り方に関する懇談会」構成員を務めた。メディアでもおなじみ。時事論、大衆批判、政治哲学、宗教学を主軸とした評論活動をテレビ、ラジオ、新聞、雑誌などで行っている。
主な講演テーマ: 「ジャーナリストから見た日本経済」 慶応義塾大学法学部卒業後、野村證券に入社。同社退社後、3年間の出版社勤務を経てフリーランスジャーナリストに。金融、経済誌に多く寄稿し、気鋭のジャーナリストとして期待される。BS日テレ「財部ビジネス研究所」などTVやラジオでも広く活躍中。 政策シンクタンク「ハーベイロード・ジャパン」主宰。
主な講演テーマ: 「不確実な日本経済」 東京大学経済学部卒、1965年に大蔵省に入省。ミシガン大学に留学し、経済学博士号取得。1994年に財政金融研究所所長、1995年に国際金融局長を経て1997年に財務官に就任。1999年に大蔵省退官、慶応義塾大学教授、早稲田大学教授を経て、2010年4月から青山学院大学教授。
主な講演テーマ: 「時代を超えて生き残るビジネス」 ジャパンエナジーを経て、コンサルタントとして独立。年商20億未満の中小企業を集中的にコンサルティングしてきた経験のもと、現利主義(現場に利益あり)を信条に、24時間密着取材を得意とする。「お金をかけずにお客を呼ぶ戦略集客学」などをキーワードに情報を発信している。
主な講演テーマ: 「BRICs経済 〜これからの新興国経済のゆくえ〜」 慶應義塾大学経済学部卒業後、浜銀総合研究所の研究員となる。2002年に第一生命経済研究所に移籍。経済調査部主任エコノミストとして、アジアやBRICs諸国についての論文を数多く発表している。現在は、BRICs経済研究所代表へ就任。
主な講演テーマ: 「どうなる?今後の日本」 1994年から2000年まで7年間、ニューズウィーク日本版編集長を務める。また、2001年より同誌編集主幹。2004年4月からはフリーランスとなり、現在、フリージャーナリストとして活動している。メディアから読み取れる情報、またその裏にある物事の本質を鋭く見抜く。